カギセンで孵化したサケ稚魚の現在
2009/03/08 日 Filed in: 海洋生物学科
時々、突然、左だけ二重まぶたになります。
一重の方が好きなので、懸命にマッサージして直そうとしますが、
ますますクッキリと二重になります。
顔が左右で別人です。
今日も、左二重の日。
明日には直っててくれないかなぁ。
お元気ですか。海洋生物学科の岡本です。
さて、海洋生物学科には、ここで生まれ育った水生生物が数種います。
いつも話題に登場するミズクラゲもそうですが、
毎年、カギセンで生まれる魚といえば、シロサケです。
千歳の親魚(シンギョ)をカギセンで人工授精させ、
水槽で孵化させます。
現在の稚魚たちは、こんな感じ。


ちょっとした養殖場みたいです。
3つの水槽に分散されて、倉本先生に育てられています。
これからどんどん大きくなって、
淡水水槽で何年生きてくれるのか、楽しみです。
それにしても、小さい魚がごっそり群れているのを見ると、
かき揚げを妄想してしまいます。。。
食いしん坊にもほどがありますね。
一重の方が好きなので、懸命にマッサージして直そうとしますが、
ますますクッキリと二重になります。
顔が左右で別人です。
今日も、左二重の日。
明日には直っててくれないかなぁ。
お元気ですか。海洋生物学科の岡本です。
さて、海洋生物学科には、ここで生まれ育った水生生物が数種います。
いつも話題に登場するミズクラゲもそうですが、
毎年、カギセンで生まれる魚といえば、シロサケです。
千歳の親魚(シンギョ)をカギセンで人工授精させ、
水槽で孵化させます。
現在の稚魚たちは、こんな感じ。


ちょっとした養殖場みたいです。
3つの水槽に分散されて、倉本先生に育てられています。
これからどんどん大きくなって、
淡水水槽で何年生きてくれるのか、楽しみです。
それにしても、小さい魚がごっそり群れているのを見ると、
かき揚げを妄想してしまいます。。。
食いしん坊にもほどがありますね。
