訃報

海洋生物学科のアイドル、カレイが本日(25日夕方)、
遠くへ旅立ってしまいました。

どうやら、水槽にすき間があいていて、
そこから飛び出したようです。

飼育していた学生はもちろん、
可愛がっていた職員一同、
悲しい気持ちで一杯です。
今日は、弔いの意味を込めて、
カレイを食べることを封印したいと思います。


この死を無駄にせず、
今夏新たにスカウトするカレイには、
さらに長生きしてもらえるよう、
水槽に改良を加えたいと思います。

アイドル「チョコちゃん」の冥福を祈って。

海洋生物学科  岡本

札幌市豊平川さけ科学館へ見学実習に行ってきました

こんにちは。海洋生物学科の岡本です。

昨夜、マグロの刺身を食べようと、しょう油をかけたら、
ウスターソースでした。。。
でも、結構美味しかったです。
(完全に負け惜しみ発言です)


さて今日は、海洋生物学科1年生が午後から、
札幌市豊平川さけ科学館へ、見学実習に行ってきました。

ここは、札幌市が運営する施設で、
さけを中心に川魚について勉強できる、とても素晴らしい施設です。
(そしてさらに素晴らしいことに、無料です!)

館長さんに、サケの一生や孵化・飼育の解説をしていただいたり、
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採卵・ふ化室を見せていただいたり、
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地下から水中を泳ぐサケ科魚類たちを見学したり
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屋外飼育施設を見学したり、
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巨大なイトウが悠然と泳ぐ姿に嬉々としたり、
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ほかにも、施設や展示内容、札幌の川魚、外来魚などなど、
盛りだくさんの解説をいただきました。

さすが魚好きの学生たち。
興奮しっぱなしで、アドレナリン出っ放しって感じでした。

地下水で泳ぐ魚たちはこんなに涼しそうでしたが、
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札幌の空は
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すっかり夏っぽい感じでした。


その好奇心、夏雲のようにムクムクと成長させてくださいね♪

オオムラサキ?

午後3時ごろ、文化祭の研究発表用に円山川で採水をしたいと学生にせがまれてクルマで行ってきました。現場は円山動物園のもうちょっと上流。円山西町と呼ばれる地域です。

○信寺のそばでクルマを停め、採水に行った学生を待っていると、ヒラヒラと黒っぽいチョウが。そばにいた別の学生が「あ、あれオオムラサキだ」と!(@o@)(オオムラサキは日本の国蝶で、昔は円山周辺でよく見られましたが、近年は減っているそうです)

学校に戻ってきてから図鑑で確認すると、たしかにアレはオオムラサキだったっぽい。でも、一緒に飛んでいたメスの色が茶色っぽかったので、もしかしたらコムラサキかもしれません。あと気になるのは、時期が早すぎること。本来ならば7月に現れるはずなのです。

網を(カメラも)もってなかったのが悔やまれました。常備してないとね。

先生、助けてください!

こんにちは。海洋生物学科の岡本です。


先日、副校長先生のお話を聞いている時に、
「へぇ」と相槌を打ってしまいました。
別に、江戸っ子を気取ったわけではありません。
「はい」と「ええ」が混じっただけです。
時々、頭の回路が混線するようです。


さて、試験週間も終わり、日常のリズムに戻りました。
通常の授業に戻り、2日目。
今日は、倉本先生の「魚病学」の授業におじゃましてみましょう。


海洋生物学科ではたまに、
座学の合間に実習を組むことがあります。

魚病学の授業も、通常の授業では、
アユやハマチなどの養殖魚の病気を板書しますが、
年に一回、実際に病気の魚に接して治療に当たります。
今日がその日。


業者さんから、わざと病気のキンギョを仕入れて、
学生自身に診断してもらい、病名に合った薬で薬浴させて治療してもらいます。

たくさんの病気のキンギョたち。
しかも、複合的に病気にかかっているものもいそうです。
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よ〜く病状を観察し、
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時には資料を使いながら、
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診断を下したら、病状をスケッチし、記録します。
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学科の常備薬の中から、適切な投薬を。
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あとは、魚の生命力と自分の腕を信じて、
治療に専念するのみ。

「先生、どうか私の命を助けてください!」
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と、キンギョが水槽の中からお願いしているかのようですね。


一匹でも多く、復活しますように!

通常授業再開

先週で中間試験はおしまいです。今日から通常授業。

次の定期試験は夏休み明けになるので、毎年、中間試験後〜夏休み前に進んだ範囲の出来が悪いです(笑)すっかり忘れてしまうんでしょうねえ^^;

ブログをご覧になっている皆さんは、夏休みの予定、もう決まっていますか? カギセンの学生さん、特に2年生は学生生活最後の夏休みになりますね。どこか遠くへ出かけたり、今しかできないことに是非チャレンジしてもらいたいと思います。
(社会人になると、思いの外、旅行・遠出ってできなくなるものですよ。今がチャンス!)

高校生のみなさんも同じ。高校生活最後の夏休みを迎える3年生の方は、勉強だけでなく、是非見聞を広めて欲しいと思います。

ここからは宣伝。^^;
カギセンは、夏休み期間中8月1日と2日に「夏の特別入学体験会」を実施します。夏の動きやすい時期ですから、遠方の方も札幌にお越し頂いて、カギセンの雰囲気を感じ取って頂きたいと思います。無料送迎バスなどもありますから是非ご利用下さい。くわしくは
こちら

カッコいい

こんにちは。海洋生物学科の岡本です。

新聞記事に「イラク」という字を見つけると、
毎回、「イクラ(・・・)」と間違えてしまいます。。。
世界情勢の記事に魚卵の話は載ってないでしょうにねぇ。
職業病でしょうか。カッコよくないですけどね。


さて現在、前期中間試験週間の真っ只中。
毎日、学生たちは必死に勉強しています(そのはずです)。
私個人としては授業がないので、平素に比べて帰宅後に本を読む時間が、
ほんの少しだけ増えました。

毎日、夜寝る前は小説を読んでいるのですが、
最近は小説ではなくて、どっぷりハマってしまった「漫画」がありまして。

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東京築地の仲卸さんを舞台にした、
水産&流通&グルメ&環境&人情の漫画です。
最近、映画化もされたようなので、ご存知の方もいらっしゃるかも。


水族館や熱帯魚、釣りなんかももちろん楽しそうで、
とても素晴らしい仕事だな〜と思いますが、
魚河岸の方たちって、本当にカッコいいんですよね。

私が知っている、札幌市中央卸売市場の卸売会社のサケ担当の方なんて、
サケのことなら何でもござれ!って感じだし、
北海道のサケをこよなく愛しているのが、
その方とお話しすると話の熱意からひしひしと感じられます。

魚河岸の方って職人気質で、怒ると怖い方も多いけど、
魚が好きで、
人情味にあふれていて、
魚っていいよね、人間っていいよねって思わずにはいられません。

この漫画に出てくる人たちも、そんな感じ。
もちろん、リアルな社会とは違うことも多いのでしょうが、
魚河岸の世界、魚の漁獲や流通について、
結構詳しく載ってたりします。

何よりも、主人公の三代目をはじめ、
みんな生き様がカッコいい!

将来お魚の道に進みたい、魚が大好き、人情話にめっぽう弱い、
そんな人にお薦めです。

まだまだ、既刊の半分以下の巻数しか読んでいませんが、
(本当は、大人買いして一気に読みたいんですけどねぇ)
某グルメ漫画のように、巻数を重ねるごとにがっかりすることのないよう、
今後のストーリー展開に大いに期待しています♪

本日からテスト週間

今週は前期中間試験です。

学生の皆んな、一夜漬け(徹夜)だけで乗り切ろう・・・なーんて思ってないでしょうね?^^ たまには一夜漬け(徹夜)もありですが、体調を整えてこないと、思い出せるものも思い出せなくなりますよ。がんばって。

2年生は文化祭の研究発表用の調査も気になります。今週はほとんど活動できませんからねえ・・・。来週からまた現地に出かけましょう!

円らな瞳のアイドル

こんにちは。海洋生物学科の岡本です。


歯医者に通い始めて、半月。
とうとう昨日、麻酔をかけられました。
最近の歯科技術は発展しておりまして、
全くもって痛くも痒くもないのですが、
治療中、ず〜っとしかめっ面をしておりました。。。
(昔の麻酔って痛くなかったですか?)

治療後しばらくは麻酔効果で、歯茎はもちろん唇も腫れぼったくて動かず、
自分の顔が、憧れの長さん(いかりや長介さん♪)に近づいた気分で帰宅しました。

そういえば、長さんといえば、ドリフ○ーズでしょうか?
それとも、踊る○捜査線でしょうか?

ジェネレーションギャップに敏感な今日この頃です。


さて、今日は、海洋生物学科の一押しアイドルを紹介します。
この子は、今年卒業していった学生に小樽市忍路でスカウトされ、連れて来られました。

円らな瞳、人懐っこい性格、物怖じしない度胸、
そして本学科のどのアイドルともかぶらないキャラ。
そうそう、美味しそうな(?)ボディも人気の一つかもしれません。

完璧なアイドル条件を備えています。

2年生も、海洋生物学科の実験室に来ると、このアイドルに挨拶します。
入学体験会に来る高校生にも、モテモテです。
もちろん、私も大好きです。


さて、突然ですが、クイズです。
このアイドルは誰でしょう?


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もうお分かりですね。
左目ヒラメではない方のお魚です。


本当に人懐っこくて、人が水槽の前に来ると、
眼をキョロキョロさせながら寄って来ます。
学生に人気なのはもちろん、
こっそり会いに来る先生方もいらっしゃいます。
校長先生からは「チョコちゃん」と名前をいただきました。


まだまだ幼いこのアイドル、
この夏の暑さをなんとか乗り切って(現在の水温がすでに25。。。)、
長生きしてほしいな〜と思っています。

洞爺湖宿泊実習(火山岩の産状巡検)

先日、1年生が洞爺湖に宿泊実習に行ってきました。ワタクシ田中は残念ながらお留守番。当日引率した興野先生と竹田先生から写真を頂きました。

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洞爺湖畔の宿泊所(ネイパル洞爺)前にて。静かな湖面ですね。

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湖の神様にお願い事でもしているのでしょうか?

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まだ記憶に新しい2000年の噴火によって被害を受けた虻田町にて。地面の隆起や火山弾によって倒壊した建物が見えます。改めて自然の力のすごさ、怖さを感じます。

火山は恐ろしいものと一般的には思われていますが、それはある一面であって、実際は様々な良い面もあります。火山が近くにあることで、温泉が湧きます。洞爺湖の温泉街は有名です。また昭和新山などの観光名所も地元に収入をもたらします。今回の実習は地質の実習の他に、火山とともに暮らす人々の知恵をかいま見る目的もありました。

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さて、1年生、初の宿泊実習は楽しかったかな?^^

自然観察実習

バイオテクノロジー学科の1年生は、前回雨で中止になった自然観察実習を
やっと実施することができました。

今回は初回ということもあって、近くの知事公館に行ってきました。
おもに植物の分類や生態などの説明を聞きながら観察をします。

待ちに待った実習だったのか・・・
説明そっちのけでカメラ目線の学生もいました。
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私もはりきっていろいろな花の写真を撮ってみました。
ピンクの花が鮮やかなタニウツギに見せられて、何枚も何枚も撮っていると
実はこの枝のあちこちにたくさんのアブラムシが群がっていました。
ヒトでも植物でも美しいものにはムシが寄り付くのね〜と感心してしまいました。
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デイジーは舌状花と筒状花からできているけど、
タンポポはみんな舌状花の集合体。
タンポポをバラバラにして「ほんとだぁ」と感動している学生を見て
その感動を忘れるなよぉー と思いました。
そんな中、「スキ、キライ」と恋占いをはじめる学生が・・・。
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休憩時間には、思い思いの自然観察を楽しんでいました。
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「この貝食べられる?」「食べてみればぁ」
さすが女の子同士です。

マメ科の特徴的な花の構造について、シロツメクサの花を観察しましたが、
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人が幸運の四ツ葉を見つけると、気づいたらみ〜んな幸せ探しをしてました。
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白いスーツを着た女性と外国の方が一緒にいて、
取材を受けているのが見えました。

ここでなかなか出番のなかった双眼鏡が登場。
「知事じゃない?」「陰武者じゃない?」「どれどれ」「次ぎ貸して」
この人物観察が、一番熱心に取り組んでいたように思えてなりませんでした。

(後日のニュースでノーベル平和賞を受賞したケニアの元副環境相マータイさん(MOTTAINAIを広めて下さった方です)と高橋知事が知事公館で会談したことがわかりました。)

採卵

こんにちは。海洋生物学科の岡本です。


迫り来る前期中間試験の話題が2年生から出た時、
「語群は無いよん♪」と、かる〜く言ったところ、
学生から人でなし呼ばわりされました。。。

可愛い子には旅(この場合、苦労)をさせろといいますよね。

語群ありテストが
"ツアー旅行"の楽チンさとすると、
さしずめ語群なしテストは"ヒッチハイクに野宿"くらいの辛さでしょうか。
後者の旅行の方が、私は好きですけどね〜。

さて、どんな旅をさせましょうか。
ちなみに断固として言いますが、私は人でなしではありませんよ。


さて、2年生がアカヒレの飼育を始め、飼育にも手馴れ、愛着も湧いてきたころなので、
次の課題に進むことにしました。

採卵です。

といっても、サケの人工授精みたいに、
アカヒレ母さんのお腹をキュ〜っと絞って。。。
という作業ではありません。

アカヒレは、産卵するとき、透明で小さな受精卵を、
水草の間なんかにバラバラっとばら撒く、ばら撒き型の産卵を行います。

そして、そのまま放っておくと、せっかく自分が産んだ卵や、
孵化したての仔魚をせっせと食べてしまいます。
(魚の生きる知恵なので、人でなし、いえ、魚でなし〜なんて思わないでください)

通常は、親を別の水槽に移動させたり、水槽内の水草を移動させたりしますが、
今回は、私の大好きな100円グッズを使うことにしました。

毛糸玉です。

注意点は、高級そうなのにお得なウールは買わないこと。
100%アクリルの毛糸にしましょう。

毛糸球を適当にボンボリ状にして、煮沸後、冷えたら水槽内に入れます。
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1週間に1度くらい、毛糸球を交換して、自然孵化するのを待ちます。
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学生のではないのですが、
私がこの方法で採卵し、孵化させた仔魚が、こちら。
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小さいですね。
拡大してみると、
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まだ透明で、普段はどっかにペタッとくっ付いて動かないので、
水槽内ではまず発見できません。

毛糸玉ですが、安くて手軽で融通が利くので、
結構おすすめの方法です。


100均って、本当に素晴らしい〜

アザミ定点調査実習

バイオテクノロジー学科の山崎です。

530日(金)に、2年生が生化学実習として定山渓の百松沢林道に行ってきました。

アザミの葉が縮れていたりモザイク状だったりするのは、植物ウイルスが原因だと考えられています。
一度病気になったアザミは毎年病気になるので、病気のアザミがどんどん増えるはずですが・・・。
種がこぼれて新しい芽が出るので、なんだかそうでもないようです。

そこで毎年この時期に、ウイルス病にかかっているアザミの定点調査を行っています。


集合時間ギリギリやバス出発前に来る学生もいて、かなりヒヤヒヤしましたが、
なんとか全員そろうことができました。
(毎年寿命が短くなる思いです)

アザミの確認、個体番号の識別、病気の有無を確かめ、新しい個体には個体番号とラベルをつける作業をします。

はじめはどれがアザミなのか戸惑いますが、すぐに調査にも慣れてきます。
1.調査1_300
2.調査2_300
 
昼食をとりながら、ゆっくりとした時間を過ごしました。

ですが、どうも別なところにエネルギーを注ぐ学生もいました。

川に小石を投げたり、と思ったら段々と石が大きくなっているし (それって岩?)
小枝をひろっている、と思ったらチャンバラがはじまるし
自然を満喫しているのか、と思ったら崖を競うようにしてよじ登るし。

3.石投げ_1804..チャンバラ1_1205..がけのぼり_180



まぁ いろいろありましたが、とても充実した!? 実習でした。