平成22年度募集要項
1. 学科 修業年限及び定員
願書受付中です。各学科定員状況については入試事務局までお問い合わせください。
| 学科 | 修業年限 | 募集定員 | |
| 自動車工学科 ●二級自動車整備士コース ●自動二輪車コース |
男女 男女 |
2(年) 2(年) |
140(人) 40(人) |
| 自然環境学科 | 男女 | 2(年) | 20(人) |
| バイオテクノロジー学科 | 男女 | 2(年) | 20(人) |
| 海洋生物学科 | 男女 | 2(年) | 20(人) |
| 建築設計デザイン学科 | 男女 | 2(年) | 20(人) |
| 電気電子・システム工学科 ●電気技術コース ●情報システムコース |
男女 男女 |
2(年) 2(年) |
20(人) 20(人) |
2. 出願資格
- 高等学校卒業者、または平成22年3月卒業見込みの者。
- 外国において学校教育における12年の課程を修了した者、または平成22年3月修了見込みの者。
- 文部科学大臣が高等学校の課程に相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、または平成21年3月修了見込みの者。
- 高等学校卒業程度認定試験(旧大検)規定により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者、または平成22年3月合格見込みの者。
3. 受験区分・選考方法・出願受付期間・受験料
高等学校卒業見込み者の入試制度
| 受験区分 | 選考方法 | 出願受付期間 | 受験料 | |
|
特待生受験 (評定平均値3.0以上 ・学校長の推薦) |
・書類審査 ・筆記試験 [国語(国語総合)※古典を除く、数学(数学I・数学A)] ・面接 ※筆記試験の実施時間は国語・数学あわせて90分です。 詳しくは[5]特待生制度を参照してください。 |
平成21年10月1日(木)〜 平成21年10月22日(木) |
免除 | |
|
AO免除受験 (自己推薦扱い) |
・実技試験 ・面接 ※詳しくは[6]AO入学制度を参照してください。 |
第1次 |
平成21年10月1日(木)〜 平成21年10月8日(木) |
免除 |
| 第5次 |
平成21年11月24日(火)〜 平成21年12月10日(木) |
|||
| 第7次 |
平成22年1月25日(月)〜 平成22年2月18日(木) |
|||
| 第9次 |
平成22年3月23日(火)〜 平成22年3月30日(火) |
|||
|
推薦受験 (評定平均値2.7以上 ・学校長の推薦) |
・書類審査 |
平成21年10月1日(木)〜 平成22年3月30日(火) |
免除 | |
| 一般受験 |
・書類審査 ・面接 |
平成21年10月1日(木)〜 平成22年3月30日(火) |
15,000円 | |
高等学校卒業者の入試制度
| 受験区分 | 選考方法 | 出願受付期間 | 受験料 | |
| 特別奨学生受験 |
・書類審査(出願書類及びレポート) レポート内容は「本校志望理由について」 (800字程度、書式は自由) ・面接 ※詳しくは[7]特別奨学生制度を参照してください |
第2次 |
平成21年10月1日(木)〜 平成21年10月22日(木) |
15,000円 |
| 第5次 |
平成21年11月24日(火)〜 平成21年12月10日(木) |
|||
| 第7次 |
平成22年1月25日(月)〜 平成22年2月18日(木) |
|||
| 第9次 |
平成22年3月23日(火)〜 平成22年3月30日(火) |
|||
|
AO免除受験 (自己推薦扱い) |
・実技試験 ・面接 ※詳しくは[6]AO入学制度を参照してください |
第1次 |
平成21年10月1日(木)〜 平成21年10月8日(木) |
免除 |
| 第5次 |
平成21年11月24日(火)〜 平成21年12月10日(木) |
|||
| 第7次 |
平成22年1月25日(月)〜 平成22年2月18日(木) |
|||
| 第9次 |
平成22年3月23日(火)〜 平成22年3月30日(火) |
|||
| 一般受験 |
・書類審査 ・面接 |
平成21年10月1日(木)〜 平成22年3月30日(火) |
15,000円 | |
※入学体験会に参加した方は一般受験の面接試験が免除になります。
※成績評価だけでなく、面接では本人の熱意、意欲、マナー等を評価します。
※出願書類受理後、受験票を送付します。
4. 入学試験日
| 募集 | 入学試験日 | 願書受付期間 | 受験区分 | 結果通知 |
| 第1次 | 10月11日(日) | 10月1日(木)〜10月8日(木) | AO免除・推薦・一般 |
試験 実施後 1週間 以内 |
| 第2次 | 10月24日(土) |
10月13日(火)〜10月22日(木) ※特待生受験・特別奨学生受験は 10月1日(木)より受付開始 |
特待生・特別奨学生 推薦・一般 |
|
| 第3次 | 11月7日(土) | 10月26日(月)〜11月5日(木) | 推薦・一般 | |
| 第4次 | 11月21日(土) | 11月9日(月)〜11月19日(木) | 推薦・一般 | |
| 第5次 | 12月12日(土) | 11月24日(火)〜12月10日(木) |
特別奨学生・AO免除 推薦・一般 |
|
| 第6次 | 1月23日(土) | 12月14日(月)〜1月21日(木) | 推薦・一般 | |
| 第7次 | 2月20日(土) | 1月25日(月)〜2月18日(木) |
特別奨学生・AO免除 推薦・一般 |
|
| 第8次 | 3月20日(土) | 2月22日(月)〜3月18日(木) | 推薦・一般 | |
| 第9次 | 4月1日(木) | 3月23日(火)〜3月30日(火) |
特別奨学生・AO免除 推薦・一般 |
※特待生試験は、第2次のみ実施します。
※各学科とも定員になり次第募集を終えます。
※結果通知は本人宛に郵送にて通知します。
5. 特待生制度 [専願者のみ・高等学校卒業見込み者の入試制度]
出願資格
- 平成22年3月卒業見込みの者。
- 評定平均値3.0以上で学校長の推薦が受けられる者。
特典・募集人員
| 区 分 | 募集人員 | 特 典 |
| 特待生A | 5 | 初年度の学納金のうち入学金及び授業料全額を免除 |
| 特待生B | 5 | 初年度の学納金のうち授業料全額を免除 |
| 特待生C | 5 | 初年度の学納金のうち授業料半額を免除 |
※受験者特典として、受験者全員に授業料5万円を免除します。なお、特待生の該当者は特待生の免除額のみとし、受験者特典と重複しての免除はいたしません。
※募集人員が満たされなかった場合は追加募集を行うことがあります。その際は高等学校に文書にて連絡します。
※特待生試験を受験し、特待生として該当しなかった場合は通常の入学試験を免除し、推薦受験扱いとして合否を判定します。
出願方法・出願書類/[12]出願方法・[13]出願書類参照
出願受付期間・試験日/[4]入学試験日参照
選考方法/
- 書類審査
- 筆記試験 [国語(国語総合)※古典は除く、数学(数学I、数学A)]
- 面接
合否通知/試験実施後1週間以内に本人宛に郵送にて通知します。
2学年対象特待生制度
- 1年次の成績及び面接評価等により、特待生の選考をします。試験日等の詳細説明は入学後となります。
特典・募集人員
| 区 分 | 募集人員 | 特 典 |
| 特待生A | 5 | 2年次学納金のうち授業料全額を免除 |
| 特待生B | 5 | 2年次学納金のうち授業料半額を免除 |
| 特待生C | 10 | 2年次学納金のうち授業料10万円を免除 |
6. AO入学制度 [専願者のみ・高等学校卒業見込み(卒業)者の入試制度]
詳しくはこちらをご覧下さい。
7. 特別奨学生制度 [専願者のみ・高等学校卒業者の入試制度]
出願資格
- 高等学校卒業者で本校に対する入学意志の高い者。
特典・募集人員
| 区 分 | 特 典 |
| 特別奨学生A | 初年度学納金のうち授業料全額を免除 |
| 特別奨学生B | 初年度学納金のうち授業料半額を免除 |
※受験者特典として、受験者全員に授業料5万円を免除します。なお、特別奨学生該当者は特別奨学生の免除額のみとし、受験者特典と重複しての免除はいたしません。
※募集人員は設定せず、多くの受験者に対応したいと考えております。
※特別奨学生試験を受験し、特別奨学生として該当しなかった場合は、一般受験扱いとして合否を判定します。
出願方法・出願書類/[12]出願方法・[13]出願書類参照
出願受付期間・試験日/[4]入学試験日参照
選考方法/
- 書類審査(出願書類、及びレポート)
- レポート内容は「本校志望理由について」(800字程度、書式は自由)
- 面接
結果通知/試験実施後1週間以内に本人宛に郵送にて通知します。
※特別奨学生試験は4回実施しますが、原則1回のみの受験とし、複数回受験は認めません。
8. 経済支援制度 [専願者のみ]
出願資格
- 経済的な事情により本校各種制度を利用しても就学が困難な者。
特典・募集人員
| 区 分 | 特 典 |
| 経済支援A | 学納金のうち入学金・授業料全額を免除 (2年次は授業料全額免除のみ) |
| 経済支援B | 学納金のうち授業料全額を免除 |
| 経済支援C | 学納金のうち授業料半額を免除 |
※募集人員は全体で概ね15名程度とします。
※各学科・コースの募集定員になり次第締め切ります。
※2年次は改めて本人の学習状況・経済状況について面談・審査を行います。
出願方法/[12]出願方法参照
出願書類/
- 出願に必要な書類や選考方法等につきましては、入学願書受付日前に入試事務局にご相談下さい。
出願受付期間・試験日/[4]入学試験日参照
選考方法/
- 書類審査(本校指定の調査票等)
- 本人及び保護者面談
- ※家庭の経済状況や家庭環境など保護者を含めた面談を行い選考いたします。
結果通知/試験実施後1週間以内に本人宛に郵送にて通知します。
9. 学費免除制度
| 制度名 | 免除額 | 資 格 |
| 兄弟・姉妹免除制度 | 入学金全額(15万円)免除 | 兄弟・姉妹が本校に在籍又は卒業している者。 |
10. 併願制度
推薦・一般受験とも本校と大学・短期大学・就職と併願することができます。入学願書に合格発表が最後の併願先を記入し出願すると、大学・短期大学の合格発表又は就職内定発表まで学納金納入等の入学手続きを保留することが出来ます。
※特待生受験・AO免除受験・特別奨学生受験・経済支援制度利用の受験者は、原則として併願制度を利用することができません。
11. 入学体験会参加者特典
入学体験会に参加した方全員にAOエントリー資格が付与されます。(入学体験会当日にエントリーシートを配布)
また、一般受験時の面接試験が免除になります。
12. 出願方法
郵送による出願の場合
- 所定の出願書類及び受験料(郵便為替)を本校所定の出願用封筒(募集要項冊子内に綴じ込み)を使い、簡易書留で郵送してください。
直接持参による出願の場合
- 所定の出願書類に受験料(現金もしくは郵便為替)を添えて、入試事務局に提出してください。
- 【受付時間】月曜日〜金曜日 午前9時〜午後5時
- ※休日等に持参を希望される方は事前にご連絡下さい。
各提出書類には、戸籍上の本名、生年月日を用いてください。
外国人は、外国人登録証明記載の本名を用いてください。
13. 出願書類
| 出願区分→ |
特待生受験 (学校長の推薦) |
AO免除 受 験 |
特別奨学生 受 験 |
推薦受験 (学校長の推薦) |
一般受験 | 備 考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出書類 | ||||||
| 入学願書 | ● | ● | ● | ● | ● | 本校所定の用紙(募集要項冊子内綴じ込み) |
|
高等学校発行の 調 査 書 |
● | ● | ● | ● | ● |
高等学校卒業程度認定試験(旧大検)合格者は合格証明書 高等学校卒業以上の方は、高等学校の卒業証明書、または上級学校の在学証明書。卒業証書でも可 |
| 推 薦 書 | ● | - | - | ● | - | 本校所定の用紙(募集要項冊子内綴じ込み) |
| レポート | - | - | ● | - | - |
特別奨学生受験者 「本校志望理由について」(800字程度 書式は自由) |
|
同一写真 4 枚 |
● | ● | ● | ● | ● | 内一枚は入学願書に貼付。大きさタテ4cm×ヨコ3cm |
|
受 験 料 (15,000円) |
- | - | ● | - | ● |
郵送の場合は郵便為替 AOエントリー後、「出願資格認定通知書」を受け取った方は受験料が免除になりますので通知書を同封してください。また、学校長の推薦を得られた方も受験料が免除になります。 |
※経済支援制度を利用される方の選考方法や必要書類については、別途ご案内いたしますので入学願書受付日前にご相談下さい。
14. 入学手続き及び学納金
1.学納金の納入
- 指定の金融機関にお振り込み下さい。振り込み用紙は合格通知に同封します。
- 学納金及び実験実習諸費の納入は原則として一括納入とします。ただし、事情により学納金の分納を希望する場合は入試事務局にご相談下さい。
- 平成22年3月末日までにやむを得ない理由により入学の辞退があった場合、既に納付された学納金のうち入学金及び入学準備の為に支出した費用を除いた学納金を返還いたします。
学納金
| 学 科/コース | 入学金 | 学 費 |
1年次 学納金 合 計 |
2年次 学納金 合 計 |
||
| 授業料 | 施設維持費 | 設備維持費 | ||||
| 自動車工学科 -二級自動車整備士コース -自動二輪車コース |
150,000 150,000 |
460,000 420,000 |
300,000 300,000 |
200,000 150,000 |
1,110,000 1,020,000 |
960,000 870,000 |
| 自然環境学科 | 150,000 | 420,000 | 220,000 | 150,000 | 940,000 | 790,000 |
| バイオテクノロジー学科 | 150,000 | 420,000 | 220,000 | 150,000 | 940,000 | 790,000 |
| 海洋生物学科 | 150,000 | 420,000 | 220,000 | 150,000 | 940,000 | 790,000 |
| 建築設計デザイン学科 | 150,000 | 420,000 | 220,000 | 150,000 | 940,000 | 790,000 |
| 電気電子・システム工学科 -電気技術コース -情報システムコース |
150,000 150,000 |
420,000 420,000 |
220,000 220,000 |
150,000 150,000 |
940,000 940,000 |
790,000 790,000 |
(単位:円)
実験実習費
教科書・実験実習教材費・工具・実習衣・損害保険料・学生会費等で、自動車工学科は117,000円、自動車工学科以外の学科は107,000円(2年次はそれぞれ116,000円、106,000円)が学納金の他に別途必要となります。
2.入学手続書類の提出
誓約書を入学手続締切日までに本校へ返送してください。誓約書は結果通知に同封します。
3.その他
札幌より遠方地域にお住まいの方には、本校指定学生会館の資料・申込書を結果通知に同封します。入館希望の方は申込書を本校へ返送してください。なお入館手続きの詳細は管理会社より追ってお知らせします。
15. 奨学金制度・教育ローン
日本学生支援機構 奨学金制度
| 第一種奨学金【無利子貸与】 | 第二種奨学金【有利子貸与】 | |
| 申込条件 |
・学力基準: 出身高校の成績が3.2以上 ・家計基準: 家計支持者の年収から特別控除額を差し引いた金額が、 日本学生支援機構で定められた収入基準額以下 (年収上限額の目安:4人家族だと年収972万円以内) |
・学力基準: 出身高校の成績が平均水準以上 ・家計基準: 家計支持者の年収から特別控除額を差し引いた金額が、 日本学生試験機構で定められた収入基準額以下 (年収上限額の目安:4人家族だと年収1,315万円以内) |
| 貸与月額 |
自宅から通学の場合 30,000円・53,000円から選択 自宅外から通学の場合 30,000円・60,000円から選択 |
30,000円、50,000円、80,000円 100,000円、120,000円 から選択 |
| 利 子 | 無利子 | 卒業後有利子(年3.0%上限) |
| 返還期間 | 卒業後6ヶ月の猶予の後、月賦返還または併用返還で20年以内に返還(返還回数は貸与金額によって異なります) | |
日本学生支援機構奨学金手続きの流れ
本校入学前の申込(予約採用)高等学校で申し込む制度
- 高等学校卒業年度4月〜5月に募集開始
- 高等学校に申込み
- 奨学金予約採用内定
- 合格・入学
- 奨学金支給(5月〜6月)
地域により申込時期が異なります。予約採用制度の申し込みは本校で受け付けできませんので詳しくは在籍する高等学校のご担当の先生にお尋ね下さい。
本校入学後の申込(定期採用)
- 出願
- 合格・入学
- 本校で申込み(4月下旬)
- 採用
- 奨学金支給(6月〜7月)
緊急採用・応急採用
- 家計の急変(主たる家計支持者が失職、破産、倒産、事故、病気若しくは死亡等、又は災害、風水害の災害等)で奨学金を緊急に必要とする場合は、随時奨学生の募集を行っています。(ただし、事由発生から1年以内) ※第一種奨学金(無利子)は緊急採用、第二種奨学金(有利子)は応急採用と呼んでいます。
入学時特別増額貸与(有利子)
- 貸与基準を満たす第1学年で、希望により、貸与月額の初回振込時に10万、20万、30万、40万、50万円から希望する金額を増額して貸与することができます。
日本政策金融公庫の教育ローン
| 申込条件 | 本校に入学・在学する方の保護者 保護者の年収が日本政策金融公庫の定める規定額以内 子供の人数が2人の場合:保護者の年収が給与所得者の場合890万円以内 事業所得者の場合は680万円以内の世帯 |
| 用 途 | 学校納付金(入学金・授業料など)・受験にかかった費用(受験料、交通費、宿泊費など)・アパート・マンションの敷金、家賃など、教科書代、学習用品費、パソコン購入費、通学費用、学生の国民年金保険料など |
| 融資額 | 学生1人につき200万円以内 |
| 利 率 | 年2.45%(平成21年3月現在) |
| 返済期間 | 10年以内(交通遺児家庭又は母子家庭の方は1年延期が可能) |
| 据置期間 | 在学期間内での元金の返済を据置可能(据置期間は返済期間に含) |
| 返済方法 | 毎月元利均等返済、ボーナス月額返済(融資額の2分の1)、ステップ返済(返済額を途中で増額)等も可能 |
お問い合わせ先
- 日本政策金融公庫 011-231-9131
北洋銀行の教育ローン
- 北洋銀行との提携による教育ローンの取り扱いがあります。
お問い合わせ先
- 最寄りの北洋銀行本支店・北洋銀行ローンプラザの融資窓口または
- フリーダイヤル0120-808-389
- <平日9:00〜17:00、土・日・祝日10:00〜16:00(12/31〜1/3を除く)>
学生会館のご紹介
本校指定の学生会館がありますので、親元を離れても安心です。また、たくさんの仲間達と一緒に生活するので、友達もたくさん出来るし、協調性も身につきます。詳細は入試事務局にお問い合わせいただければご案内いたします。
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