| 資格名称 | 級 | 内容 |
|---|---|---|
| ワードプロセッサ技能認定試験 | 1〜4 | ワープロ(Word)を正確に早く打つとともに文章を作成する能力、編集する能力を判定する検定です。OA化時代の欠かせない資格です。 |
| Excel表計算処理技能認定試験 | 2〜3 | 表計算ソフト「Excel」を用いて様々な表の作成法、集計方法、グラフ化をパソコンで行う能力を検定します。 |
| Accessビジネスデータベース技能認定試験 | 2〜3 | 様々な情報を蓄積し、加工し、利用する「データベース」ソフトの定番である「Access」の検定です。資格保有者はビジネスの場でも大きな強みとなります。 |
| C言語プログラミング能力認定試験 | 3 | C言語は多くのアプリケーションの開発に用いられているプログラミング言語です。プログラマーを目指す人には必須の言語といえます。 |
| Javaプログラミング能力認定試験 | 3 | ネットワーク環境で大いに力を発揮するのがJavaです。ネットワークゲームなどの開発にも用いられています。オブジェクト指向、GUI、アプレットなどを駆使し、実用に耐えうるプログラムを作成できる能力を認定する試験です。 |
| Visual Basicプログラミング技術者能力認定試験 | 3 | Windows上で動作するアプリケーションソフトウェアをVisual Basicを用いて開発する技術を認定する試験です。 |
| Webクリエイター能力認定試験 (HTML4.01対応) |
初級/上級 | Webページを制作するためのHTMLファイルのコーディング能力、およびスタイルシートを用いたデザイン能力を有し、Webサイトを構築するためのクリエイター能力を認定します。 |
| シスアド技術者 | 3 | 企業における情報技術活用のリーダーとして必要な、初歩的な知識についての検定です。ITパスポート試験への登竜門的な検定です。 |
| ITパスポート試験 | - | 情報技術を有効に活用でき、企業活動の効率を高めるために創設された国家試験です。試験内容はテクノロジ(技術)系、ストラテジ(戦略)系、マネジメント(管理)系から構成され、幅広い知識が求められます。 |
| 資格名称 | 級 | 内容 |
| 第二種電気工事士 | − | 一般家庭などの屋内配線工事を施工できる免許(第二種電気工事士)を取得できます。即戦力なので就職活動では断然強みとなります。 |
| 危険物取扱者 | 丙・乙4類 | 危険物のうち、特に石油類の取扱いが出来る国家資格です。危険物取扱責任者への道も開けます。 |
| 消防設備士 | 乙種第7類 | 漏電火災警報器の設置、点検が出来る国家資格です。 |
| デジタル技術検定 | 4 | 電気・電子回路、コンピュータの仕組み、プログラミングの組み立てなど、初歩的なデジタル技術及び情報処理の知識を検定します。 |
| ラジオ音響技能検定 | 3〜4 | コンデンサやダイオード、トランジスタの動作原理に基づいたスピーカーやチューナー、アンプなどの回路設計の知識を検定します。 |
| 初級バイオ技術者 | - | バイオテクノロジーについての基礎知識や技術を習得し、指導者の下でバイオテクニシャンとして実際に通用しうる資質を認定する試験です。この資格を足がかりとし、専門課程進学後にグレードの高い「中級バイオ技術者」取得を目指します。 |
| 環境社会検定試験(eco検定) | - | 環境に対する幅広い知識を持ち、社会のなかで率先して環境問題に取り組み、環境と経済を両立させた「持続可能な社会」を目指す人を育てるための検定です。 |
| 資格名称 | 級 | 内容 |
| 漢字能力検定 | 準2〜 | ワープロなどで効率よく文章作成をするためにも、漢字の知識は必要であり、それらの知識を養う、文部科学省認定の検定試験です。 |
| ビジネス能力検定 | 3 | これから社会人になる人、新入社員に必要な基礎的能力を評価する検定です。 ビジネスマナーなどのコミュニケーションの基礎、顧客客意識など仕事に対する基本姿勢、 ビジネス常識、文書作成などの基本スキルを総合的に学びます。 |
| 日商簿記検定 (予定) |
3 | 個人企業における経理担当者又は経理補助者として必要な商業簿記に関する知識を有しており、かつ簡易な実務処理ができることを認定されます。事務職希望者には必須です。 |
| 実用英語技能検定(英検) |
3〜4 | 筆記・リスニング・などのテストで、自分の「英語力」を把握する検定です。 |